PHILOSOPHYBON COFFEE continues in excellence without passing fads.

BON COFFEEはまっすぐ、
王道を歩み続けます。

あらゆるものに流行があるように、コーヒーにもその時代の流行=トレンドがあります。近年でいえば、スペシャルティ豆の浅煎りはアメリカを中心として爆発的なムーブメントを巻き起こしました。

BON COFFEEは味のトレンドには乗りません。

自分が信じる「甘くて香りゆたか」なコーヒーを追求し続けます。
なぜなら、甘くて香りゆたかなコーヒーは老若男女、年齢性別、国籍を問わず誰もが美味しいと感じるものだからです。
コーヒーは苦かったり、酸っぱかったりするのが通(つう)の人がいう美味しさなんじゃない?そう思う方もいるでしょう。

違います。

本当に美味しいコーヒーは、子供からお年寄りまで、まるでお茶を飲むように自然に飲むことができるコーヒーです。BON COFFEEはそう信じています。

それがコーヒーのど真ん中、コーヒーの王道です。

BON COFFEEはまっすぐ王道を歩み続けます。

珈琲豆の個性をいかし、
素材の持ち味を
最大限に引き出す焙煎を。

BONCOFFEEでは、その生豆が光り輝く一瞬の濃縮点で完全焙煎(完煎)を行っています。完煎とは、五感すべてを使って熱量をコントロールし、豆の芯まで熱を伝えきることで、不快に感じる渋みやエグ味、雑味といった味を損なうマイナス要素をプラスの要素へと完全に性質変化させる焙煎のことです。

「ナッツのような」とか「ベリーのような」といった生豆ごとの特徴を確実に引出しつつ、雑味なし、香り高く甘味と旨味が濃縮されたコクとキレのあるコーヒーがBONCOFFEEの味(焙煎)です。

珈琲豆の個性をいかし、素材の持ち味を最大限に引き出す焙煎を。

社会貢献活動の一環として
福祉事業所「一般社団法人ふれんず」様へ
お仕事の依頼を行っています。

BON COFFEEでは「一般社団法人ふれんず」様へ、ドリップバッグの手詰め作業のお仕事を依頼しています。

社会貢献活動は、僕のコーヒービジネスという本業と離れたところで行うのではなく、本業そのものを遂行する上で実現されるべきだと思っていました。
今、こうして持続的にお仕事を続けられることを誇りに思っています。

社会貢献活動の一環として福祉事業所「一般社団法人ふれんず」様へお仕事の依頼を行っています。 社会貢献活動の一環として福祉事業所「一般社団法人ふれんず」様へお仕事の依頼を行っています。
社会貢献活動の一環として福祉事業所「一般社団法人ふれんず」様へお仕事の依頼を行っています。

Bring out the maximum individuality of coffee beans.
That is the taste of BON COFFEE.